ここに記載しております体験談は当法人の理事が説明し本人の許可のもとに掲載しています。
濾胞性リンパ腫(悪性リンパ腫)余命6か月

平成25年9月末、扁桃腺の異常な腫れのため病院に受診、悪性リンパ腫の疑いがあると診断された。担当医に治療をお願いしたが、検査入院が必要と言われその費用がどのくらい必要か聞いたが「分からない」と答えられクレームを言って病院を出た、その後扁桃腺の腫れなど治まったので普通に仕事をしていましたが、26年2月に再び扁桃腺が腫れたため知り合いの医師に診てもらったところ非常に悪いと言われすぐに関門医療センターに入院、
「濾胞性リンパ腫」ステージⅢ(妻には余命6か月と言われていた)化学療法6回とプレドニン14錠、5日間副作用が強く、1回目の抗がん剤治療で頭髪が3分の1抜け、血圧、血糖値が上昇、便秘になりました。3回目の抗がん剤治療後頭髪は全部抜け最終6回目が26年6月で終わらせ、26年8月にPET検査したところリンパ腫は全て消えていました。知人からインドのアザーワル博士の論文の話を聞き、クルクミンとピペリンを含有するサプリメントは入院時から6時間置きに1錠1日4錠飲んでいました。副作用は完全に抑えることはできませんでしたが、
リンパ腫が完全に消えたのには驚きでした。また、糖尿病も改善されています。
勧めていただいた知人には本当に感謝です。
手術不能のすい臓がんからの復活!

平成27年年4月上旬、胃の痛みがあったので病院に受診、1週間後検査結果がステージⅣの末期、8cmから10cm大のすい臓がんが血管に巻き付いて
いるので手術で取り除くことが不可能と診断されました。
平成27年6月11日に知人からクルクミンとピペリンを主成分とするサプリメントと抗がん剤との併用した場合の説明を次のように受けました。
インドの科学者インドのアザーワル博士の論文内容の「クルクミンは、腫瘍に対する化学療法及び放射線の増感剤。正常な細胞の化
学的防護物質であるとともに放射線防護物質である。」ことをお話しいただき、半信半疑で1日を5錠(6時間毎1粒づつと抗が
ん剤点滴前)に飲んでもらうようにアドバイスいただき飲むようにしました。
すでに抗がん剤治療に入っており食欲不振などの副作用がありました。勧められたサプリを飲むようになって約1週間ほどで食欲が出
て、6月23日ガンマーカー10が7まで下がり腫瘍が約3分の1まで縮小し、9月の検査でも縮小、11月10日CTの検査にて、すい臓がんが米粒大まで縮小、半信半疑で抗がん剤と併用したサプリとインドの博士の論文が嘘ではなかったことに喜びを感じました。
12月2日、掛かりつけの医師より、癌が米粒大になっていることを知らされ、先生の話では、すい臓がんがここまで縮小する例は初め
て見たと言っておらました。
お医者様にはこのサプリを併用して飲んでいることは内緒にして飲んでいました。それは、このサプリの効果が半信半疑だったからからです。
勧めていただいた知人には本当に感謝です。
1年前に手術で取り除くことが出来なった結腸癌が消えていた
27年3月に帯状疱疹に罹患し他の検査の結果結腸癌とわかり内視鏡による手術を受けたが全ての癌を取り除くことが出来ず癌が成長してから再度(約1年後)手術をし取り除くこととなりました。
27年6月に知人からクルクミンとピペリンを主成分とするサプリメントの説明を受け半信半疑で1日2粒飲むようになったが飲んでも体調が悪く合わなかなと思いつつも論文を信じ飲んでいました。
28年4月末日に手術予定であったため、1か月前から一日4粒を4回に分けて飲んで入院、内視鏡検査の結果1年前に取り残した癌が消滅し、一部は残るが良性でした。
ただの健康食品でがんが縮小するとか全く思っていませんいませんでしたので不思議です。
